インテ レオン ポケカ。 ハイクラスデッキ「ゲンガーVMAX/インテレオンVMAX」情報まとめ!即実践レベル・60枚全てがキラカードの高級デッキが登場! | ポケカミンV

このポケモンを使うほぼ全ての理由はダイバレットに集約されています。

今回、インテレオンを使っての準優勝ということでデッキ紹介をしようと思います。

テッポウオも今回はレア仕様で登場。

また2エネでバトル場に120点ベンチに20点狙撃も優秀でビクティニVやヒードランGXを弱点をついて倒すことができサブアタッカーとしても使うことができます。

アマーガアVMAXに進化した時点で、インテレオンの特性「クイックシューター」ではダメージが与えられません。

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また、 《スイクン》をアタッカーにすることで、サイドの取られるペースをずらすこともできます 妨害特化型 インテレオンVMAXのハイドロスナイプによるエネルギーバウンスとクラッシュハンマーを組み合わせ、相手のエネを破壊することでテンポロスを狙うデッキ
また、レッドパーフェクション等に入っているメガミミロップ&プリンGX、アローラベトベトン&ベトベトンのGX技対策としても優秀です 非GXのみで構成されているデッキのアタッカーは基本的に160ダメージで気絶するはずなので、前に出てこないポケモンに60を乗せていきましょう
ご存知の方もいると思いますが原案は台湾の大会で活躍し結果を残したインテレオンを参考にしています もちろん両採用でも強いですけどね
このセオリーから外れるのは相手が守備寄りのデッキであるか、動き出しが手貼り3回よりも遅いデッキの場合です 4 バトルサーチャー 初動に貢献できないため最初に組んだときは3枚に抑えていましたが、マオスイレンやオカルトマニアを少しでも狙ったタイミングで使いやすくするためにバトルコンプレッサーと合わせて4枚目を採用しました
コンボパーツを採用したフリーザー型の場合はたね切れの心配が少ないため、インテレオンVMAXを早く立てることを意識して先行を取るのが良いと思います 個別解説 4 インテレオンV 3 インテレオンVMAX 今回のデッキで唯一採用されているポケモンです
Twitter omasa9973. 先行型は、• この場合、アルティメットレイとトリニティバーンで戦われるのが最も難しい展開になります つまり 相手の攻撃スピードを遅くして自分の攻撃回数を増やすことで、ゲームの主導権を握ろうとしています
ポケモンカードにおける手札事故に頭を悩ませている人は、沢山ドローするだけが安定感に繋がる訳ではないことを頭に入れてデッキを組んでみるのをおすすめします 採用しすぎると回収するエネルギーがトラッシュにないということになってしまうため、1枚から多くとも2枚採用に留めるのが基本です
デッキを回すことが出来れば2ターン目からインテレオンVMAXでダイバレットを打てる おわりに ここまで読んでいただいてありがとうございました
2 はかせのてがみ 普段であれば、ブルーの探索からエネルギーに触るため…で説明が終わるカードですが、このデッキにおいてエネルギーを手札に2枚加えるという効果はそれ以上の価値があります 他のピン差しのグッズについてもそうですが、1枚のみの採用であってもブルーの探索をメインに据えることで狙ったタイミングで打つのは難しくありません
10回中何回その動きができたでしょうか CL横浜 4勝3敗Day1敗退 シティS1 Best8 シティS2 Best32 あまり良い成績を残せていないと思います
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