山本 一郎。 本日、勝訴した山本一郎氏との裁判について

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ようやくプレイレポートが完結しました。

クソみたいな政策を打たなければならないところに追いつめられた政府や都道府県・自治体ですが、クソみたいなトンチでどうにかして外で酒を飲みたい日本国民の間ではコロナそっちのけの騒動に発展しました。

3月26日(この記事執筆の翌日)、ヤフーが経緯を説明する文書を公開しました。

ニューストピックス履歴より筆者キャプチャ) 今後両社の事業統合が進み、ヤフーだけでなくLINEの記事もヤフトピに載らなくなる可能性はあります。

これらの記事を見て私は、 「Yahoo! 2004年1月6日時点の [ ]よりアーカイブ。

出演者は、津田大介、堀江貴文、上杉隆、小飼弾、山本の各氏。

なんだろう、この踏んだり蹴ったり。

山本一郎氏側は再三の裁判所の督促にも関わらず、この件についての回答を3ヶ月無視しました。

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山本さんが、見事な罵倒芸で切り捨ててブロックし、批判を素知らぬ顔をするのはご自由にすればよいことでしょう。 個人投資家・作家 山本 一郎 出演 [ ] 過去 [ ]• JAPANは嘘の条件を飲ませて私に配信契約解除を飲ませたことになり、到底納得ができることではないのです。 最終的な原稿料という観点では、ヤフーニュース個人は文春などの媒体社からの原稿料よりは安いものの(それは単に私の記者・ライターとしてのランクが高く、媒体から頂戴する原稿料の水準が高いからです)、媒体社からすれば、プラットフォーム事業者が自ら媒体社のような編集部体制を築き、独自の記事を作り、日本のニュース配信市場で相応に支配的であるヤフーニュースに優先的に配信されるとなれば、これはとてもではありませんが公平な競争とは言えません。 情報法制研究所は一見まともな組織です。 その時、山本さんに、なぜその記事をRTするのがいけないのかと、放送禁止用語で罵倒され、ブロックされたものです。 なにぶん、実質10年1,000本以上の記事を書いてきましたので、そのトピックスについて検索する人は私の記事を目にする機会はこれからもあるだろうと考えていました。 ところが、実際に感染してから重症化するまでに2週間近くかかるといういままでの治療事例や、「全国で、1日100人以下の新規感染者数」という理想的なレベルまで抑え込みをするためには、どう考えても3週間を予定している今回の緊急事態宣言ではスケジュール的に無理だろうと見られています。