アーロニーロ アルル エリ。 志波海燕 (しばかいえん)とは【ピクシブ百科事典】

一人称は「私」。

ワンダーワイスの介入でその状態から脱し、仮面の軍勢介入後はひよ里・リサ・日番谷と3対1の戦いを展開するが、バラガンとスタークが敗北したことで十刃の力を見限った藍染に切り捨てられた。

気さくな性格で面倒見がよく、上級貴族・朽木家の養女として周囲から浮いていたにも分け隔てなく接しておりルキアからも慕われていた。

名前以外の記憶はほとんどないものの、体の大きいヤミーを一目見て「大切なものに似ている」と思い、以来 彼に寄り添っていた。

完全な人間形態ではなく、かなりの巨体で体格に不釣合いな長い腕を持っており、その言動から知能が低い事が伺える。

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弓親には「ただの虚閃じゃないか」と突っ込まれていた。

十刃落ち(プリバロン・エスパーダ) [ ] 何らかの理由で「十刃」の権限を剥奪された、かつて十刃だった破面たちであり、作中では三体が登場した。

ザエルアポロがマユリに討たれた後、遺体はルピやチルッチの遺体と同様にマユリによっての局長室に運ばれていた。

作者曰く、バラガン、ザエルアポロ、アーロニーロ、ヤミーを含む初期の「 刃(エスパーダ)」は7人いたらしく彼らはを司っていたが、人数が増え今の10人になったことで「 十刃」という表記になったという。

鼻の上にのような仮面の名残を着けた、左半分坊主・右半分長髪(髪の色はアニメ版では赤)という髪型をしている巨漢の男性。

22 部族の戦士のような風貌で、荒々しい性格の男性。

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