小滝 編集 委員。 朝日新聞小滝ちひろ「痛快」発言とテロリズム|将鼓|note

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問題のツイートについては「世界的に拡散し、多くの人の命を奪っている新型コロナウイルスを『痛快な存在』と表現した」とした。 朝日新聞広報アカウントが謝罪ツイートをしているが結局小滝ちひろ本人のコメントはないというね。 小滝ちひろは新型コロナウイルスの世界的感染拡大が引き金に、田舎の居酒屋オヤジは小滝ちひろのツイートが引き金になった。 このツイートに対する反応は、Yahoo!リアルタイム検索でも、「怒り」の感情のツイートが約41%になっています。 朝日新聞社の見解ではありません」。 あなたが「痛快」と言い放ったウイルスにより東京都民が全国から差別される状況になっているんですが、そこについてあなたの見解を伺いたいところです。 現在世界中で感染拡大が続きWHO(世界保健機関)がパンデミック(感染症の世界的流行)宣言を行ったばかりの新コロナウイルスについて、全国紙の編集委員という責任ある立場の人物が「痛快な存在」と発言したことを受け、インターネット上では次のような批判の声があがっている。 このように朝日新聞の劣化とそれが及ぼす被害は度し難いレベルにまで拡大している。 2007年入社。 朝日新聞編集委員の小滝ちひろがTwitterで不適切発言 朝日新聞編集委員の小滝ちひろ氏がTwitterで不適切発言をして、ネットは大炎上しています。