岡田 晴恵 モーニング ショー。 青木理が『モーニングショー』降板 政権批判コメンテーターを排除か 岡田晴恵の出演激減も… (2021年3月25日)

いまや岡田晴恵さんは、日本人のコロナ観に最も影響を与えた人物といっていいだろう。

今日、久しぶりに岡田晴恵が登場したから、 やるのかと思ったけど、完全スルーだった。

新型コロナ知る知るスクール』 ポプラ社 、12月には全世代に向けた『新型コロナ自宅療養完全マニュアル』 実業之日本社 を出版している この記事はちょっと誤解を招く表現であったことは、賢明なる読者が多いはずの私のブログのファンの間では知られたことです(詳細は後述)
朝日新聞の言論サイト『論座』が4月20日、朝日の敏腕放送記者によるレギュラーコメンテーター・玉川徹氏=テレビ朝日社員=への疑問という記事を掲載したところ、番組ファンから猛批判を浴びた ちょっと都合のいい解釈があるなっていうのを、最近よく感じています」 この高木の主張を受けて、以下のようなやり取りが続いた
なぜなら、アビガンが投与されなかったグループの人々にとって不利益な研究となり倫理的に大きな問題が発生してしまいますから しかし、仕事が増えたおかげで、痩せたそうです
アンチが多い第一の理由は何かというと、この番組は「主張」が強いからではないか このときはまだ髪を巻いて気を使われていますが、もっと「学者!」でしたね
『小林よしのりライジング』にて社会時評『泉美木蘭のトンデモ見聞録』、幻冬舎Plusにて『オオカミ少女に気をつけろ!~欲望と世論とフェイクニュース』を連載中 本人にかなりの心労がかかっていたため、第一線を退いたのが理由の一つと言えるかもしれない
論文の撤回、これが意味するところは研究者にとってはかなり不名誉なことのはずです 現時点でアビガンの研究はNHKが報じるように「有効性判断には時期尚早 臨床研究継続」が正しいと考えます
今後モーニングショーに出演されるかはわかりませんが、もし出演されたらどんな発言をされるかに注目したいですね 番組中に「私は感染症学者なので…」とドヤっていた岡田氏だったが、この体たらくでは批判が噴出するのも避けられないだろう
岡田さんは救世主か、それともデマゴーグか……発売中の『週刊現代』が特集する 玉川氏の存在はカリスマ化している
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