俺ガイル ss 由比ヶ浜 クズ。 いろは「これで先輩はわたしの物ですね」【俺ガイルss/アニメss】

いや、考えるまでもない、パズルのピースはずべて揃ってる 私を信じて
今日は色々あって疲れた、おとなしく帰ろう… 陽乃「あれー?比企谷君じゃん 」 八幡「それにお前が俺を害虫と間違えてしまうのもうなずける
先生はすでに思考を放棄しているのか、こちらに向けている視線は焦点があっていないように思えた いろは「先輩がわたし以外にドキドキさせられないように『しるし』付けておきますね」 こうして、俺の首に小さくて赤い『しるし』が付けられた
お前いい加減その挨拶なんとかならないのか まだ昼休みよ
さよなら、比企谷君 ほら」 八幡「ハイハイ……って違う!支払うのはテメェだ」 雪ノ下「でもこれ面白いわね、前に私が貸したのより読みやすいわ」 八幡「あーあれはなー」 雪ノ下「ヒロイン?」 八幡「ああ」 雪ノ下「……」 八幡「いやお前は違うだろ
恐らくこれも、俺にとって掛け替えの無いトラウマとなるのだろう 変じゃないだろ」 由比ケ浜「・・・・ゆきのんは?」 八幡「あいつは関係無い
私の方こそ本当にごめんなさい 終わり. 全神経が耳に集まる、耳が熱くなる、頭が真っ白になっていく…… 何秒、何分の間されていたのだろう
そんな雪乃をサポートするような存在でしたね、由比ヶ浜は
ちょっと席外してくれると嬉しい……かな」 八幡「くそっ俺はついにこの部室からも居場所を失ってしまうのか」 雪乃「そういうのも貴方らしくて素敵だと思うわ」 八幡「じゃあ適当にぶらついてから戻ってくるからそれまでに話終わらせとけよ」 結衣「う、うん、ありがとヒッキー」 雪乃「さて邪魔者は追い払ったわ 学校で姿を見かけるも、きっかけを作り出すことができずに話しかけることができないでいましたね
二人で運ぶんだ」 八幡「あいつ力持ちだから一人で大丈夫ですよ」 平塚「また適当な事を・・・君はもう一人が誰か分かってないだろ もう絶対に、痴漢はしないって
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