メモ リスト 韓国 ドラマ。 【メモリスト(原題)】(全16話)韓国ドラマ

ドンベクとも顔見知りの彼女は、ドンベクの能力を使って娘を助けてほしいと懇願する。

ドンベクの過去とも関わってくる様子… それぞれの能力を活かし、連続殺人鬼を捕まえることができるのか。

悪人たちを処罰していた執行人的存在は、ジン・ジェギュ。

ユ・アヨンは被害者だったにも拘わらず、ファン・ピルソンの命令で動いていたイ・シヌン(チョ・ソンハ)とチョン・ギスにより、精神的に追い込まれ結局自殺をしていた。

長期未解決事件を次々解決していく彼は有名人だ。

少し悪い方ですね。

「メモリスト(原題)」 2020年7月5日(日)第1話先行放送 2020年7月20日(月)スタート Mnet 毎週月曜、火曜 後10・00~ 出演:ユ・スンホ、イ・セヨン、チョ・ソンハ、コ・チャンソク、チョン・ヒョソンほか Mnet Smartで本放送後7日間見逃し配信 Mnet Mnet Smart <あらすじ> トン・ベク(ユ・スンホ)は、自身の能力を生かし数々の事件を解決してきた国家公認のスター刑事。

連続殺人犯をトンベクとそれぞれに追っていきます。

触れるだけで人の記憶を読み取ることができるサイコメトリー能力を持つ刑事トン・ベクと、冷徹な女性プロファイラーのハン・ソンミが難事件を解決する刑事ドラマ。

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そこに現れたのはバン・ジュンソクの看護師兼女性秘書のソ・イス。 CS韓国エンターテインメントチャンネル「Mnet」および、韓国エンタメ動画配信サービス「Mnet Smart」にて、ユ・スンホ主演の新作ドラマ「メモリスト」(原題)が7月より日本初放送されることが決定した。 ある日トン・ベクは度重なる容疑者への暴行が問題となり、懲戒処分を受けることに。 『ロボットじゃない~君に夢中!~』で人間アレルギーのツンデレ御曹司を演じたユ・スンホが主演を務め、『王になった男』で好演を見せたイ・セヨンがバディとなるプロファイラーを演じる。 チャン・ナラのドラマでもこの数字なので、メモリストの視聴率は悪くないですよ。 ドラマの前半部は奇妙な殺人事件が次々に起きる展開で、後半部は真犯人を特定するためのドンベクと犯人とのパワーゲームが続けられるので、緊張感はたっぷり味わえます。 悪人たちを処罰していた執行人的存在は、ジン・ジェギュ。 隠れて超能力を使う今までのヒーローと違うところが面白いところです。
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