Airpods pro 補聴器。 補聴器として使うために「AirPods Pro」買いました

でも、最近になってライブリスニング機能のことを知って早速AirPods Proを手に入れたので、このライブリスニング機能を使ってみることにしました。

耳に挿し込まれているのは、いまをときめくAirPodsですから、まさか補聴器風に使われているとは誰も思わないはず。

これがわりと衝撃的で、外部音の取り込みが自然すぎるんですよね。

すると上のように「聴覚」が追加されているのが分かると思うのでタップしてください。

環境音ってわりと疲労しますから、ノイズキャンセリング機能で静寂を手に入れると、そのぶん体力が削られないので生産性が上がると感じています。

事情を知らなければ、人と話をするときくらいイヤホンを外しなさいよ、と叱られてしまうかもしれませんが。

まとめ AirPods Proのライブリスニング機能は、相手の会話を聞き取りやすくするためのものです。

いろいろ調べてみるとどんどん面白い機能を見つけたり、便利に活用することができるかもしれません。

画面下の一覧の中から「聴覚」を追加すれば コントロールセンターの中に耳のアイコンが表示される。

密閉力のないオープンイヤー型のイヤホンが嫌いな私にとって ずっとが、 先月ついにApple公式のカナル型イヤホンである が登場したので、早速購入した。

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