ホワイト ベース プラモデル。 ドールと1/400 ホワイトベース (組立編1)

塗ってる途中で、とったはずのバリが完全でなかったことに気づいたので、これから取りにかかります。

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タミヤのファインサフは800番のキズでも、吹きつけが薄かったり、所々深く入ったキズ等は残る場合があるので、特にシルバー塗装などで下地を完璧に仕上げる必要がある場合は、ちょっと注意しておいた方が良いかも 同じ要領で反対側もつくります
その全長は約36センチ、全高は16センチ ニッパーですが、パーツが大きくランナーが太いので、普通のニッパーも用意しておきます
それでは、組み立て開始です この状態で、すこし高いところにビシッと飾りたいですね
「ファインサーフェイサー」の方は、クレオスの「Mr. ここ、接着ですので、接着剤の塗りすぎに注意 クレオスのサフには数字(番手)が書かれていて、数字が小さいほど目が粗く大きなキズを消すことが出来ますが、逆に表面のがさつきは大きくなります
ここで、別パーツを作り… スミ入れをしてから胴体に取り付けます とりあえずモビルスーツはあとまわしにしてホワイトベースを先に完成させようとおもいました
一応、オラ設定(妄想)で作成しちゃってます
デッキ上面には、平滑なスペースが用意されており、シリーズ通常サイズのモビルスーツなら2機ほどディスプレイできます 関連ページ. 今後は、水性のガンダムカラーも発売されますし、アメリカのFSカラー等も発売されるかと思います
初報告知から半年以上の時間を経て、まもなく発売となります その圧倒的なサイズと、そこから生まれる表現は、まさに食玩の枠を大きく超えた、規格外アイテム
両サイドに赤いシールを貼ります この新水性ホビーカラーはとても吹きやすく、今まで水性は避けてきましたが、最近はシンナー臭も、年と共につらくなってきて、最近はファレホとクレオスの水性に移行しています
3回以上吹いたり、塗料を濃い目にしたりすればキズは消えやすくなるので、参考程度に見ていただければと思います SPとイージーサンディングと瞬着硬化スプレー、フィニッシャーズのラッカーパテをシンナーで溶いたものを塗布して、ペーパーで仕上げ、サフなしでも、いけました
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