山本 山 の おばあちゃん。 山本山のおばあちゃん、今日は飛んでくれました!!

確かに飛ぶところをモノにするのには、時間と忍耐が必要でしょうね。

土日とも天気予報では晴マークだったため、久しぶりにでの撮影に出かけました。

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琵琶湖のブラックバスが好物で、近くの山本山をねぐらに翌年2月下旬ごろまで越冬する 今年もよろしくお願いします
ただ、このオオワシだけは北海道を飛び越えて、湖北までやってくる変わり者です クロサギは初めて見ました
トビ(トンビとも言う)は、日本ではもっとも身近なで、意外に大きく、全長は60〜65cm、翼開長は150〜160cmほどです 」 この日、撮影できた写真
トリさん初心者が、禁断の果実に手を染めてしまいました そのため「のおばあちゃん」という愛称で呼ばれています
高齢の雌とみられ、毎年飛来を心待ちにしている野鳥愛好者の間では「山本山のおばあちゃん」の愛称で親しまれる ここで時間も来たので帰ることにしました
ひと目でトリコになってしまいました 「お帰り
には他にも野鳥がたくさんいるのですが、中でもトビ(鳶)はたくさん飛んでいました。 しばらくすると戻ってきましたが、何か餌を持っているのかなと思ったのですが何も持っていませんでした。 ウケ狙いのタイトルコール! 雪が降り出すとウズウズ、関西の氷瀑には、少し早いようですので、どこか探していたのですが、日本最大の猛禽類でレッドブックにも登場するオオワシが、琵琶湖に居るじゃありませんか! 機材のことは、おいといて無謀にも出かけました。 確かに「山本山のおばあちゃん」の時刻表は、どこにも載っていませんね。 環境省が保護活動を継続していますが、越冬地では鉛中毒や各種事故による死亡、繁殖地では繁殖成績の低下がみられ、今後も個体数の減少が予想されています。 『山本山のおばあちゃん』が今年も滋賀へやって来た! 滋賀県の琵琶湖。
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