北九州 コロナ クラスター。 【施設名公表、北九州市の高齢者施設関連(11)クラスター】福岡県北九州市若松区のデイサービスにて集団感染(最初の感染確認 R3.3.4、クラスター認定 R3.3.12)

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】 北九州市が 門司区の7人・ 戸畑区の4人・ 若松区の5人・ 小倉北区の14人 小倉南区の15人・ 八幡東区の7人・ 八幡西区の9人 【北九州市内の日別感染者人数は 61 でした。 】 久留米市の4人・ 糟屋郡の5人・ 春日市の4人・ 糸島市の5人・ 飯塚市の5人 遠賀郡の4人・ 筑紫野市の10人・ 太宰府市の3人・ 那珂川市の4人 田川郡の4人・ 柳川市の3人・ 直方市の3人 大野城市の60代女性が2人・ 福津市の40代女性・ 京都郡の40代女性 古賀市の70代女性・80代女性・ 中間市の20代男性・ 大牟田市の10代女性 筑後市の70代女性・ 築上郡の30代男性・60代男性・ 小郡市の40代女性 大川市の90代女性・ みやま市の60代男性・60代女性 八女郡の40代女性・90代女性・ 朝倉市の50代女性・ 宮若市の20代女性 山口県(下関市)在住の10代男性( 福岡県カウント) 26日に 211人(詳細は下記参照)【PCR検査数 4,458件】( 福岡市内が93名・ 北九州市内が29名) 福岡市が 福岡市以降不明の3人 福岡市東区の12人・ 博多区の28人・ 中央区の17人 福岡市南区の13人・ 福岡市西区の7人・ 城南区の3人・ 早良区の10人 【福岡市内の日別感染者人数は 93名でした。 対策を実施した結果、6月1日を最後に新たな感染者は出ず、6月中旬から救急や外来などの診療を再開しました。 「PCR検査をしっかりやっていたことが大きいと思います。 5月31日には再開したばかりの市内の小学校で新型コロナウイルスのクラスター(感染者集団)が発生。 大分県では5月28日に 陽性者が出ました。 症状が出てから入院した人は、すでに外で周囲に感染させている可能性が高い」 グローバルヘルスケアクリニックの水野泰孝院長はさらに4つ目の理由として、 「ずっと感染者が確認されなかったのは、水面下での感染者の存在は否定できませんが、外部から入ってきた可能性が高いと思われます。 病院によりますと、5月22日に80代の男性患者が救急搬送されてきました。 こうした市の対応を称賛しているのは「医療ガバナンス研究所」理事長の上昌広医師。 「第2波の真っただ中にいると認識している」 5月末、現状をそう伝えたのは福岡・北九州市の北橋健治市長。