サンドラ リンクス。 【デュエルリンクス】ライロサンドラ【サンダードラゴン】

サンダードラゴンデッキのレシピ メイン 27 23 3 1. 今も昔も、人は自然災害が起きたとき、何時だって何らかの儀式で以て脅威が去るのを待つものです。

サンダードラゴンデッキのおすすめ構築やスキル、好相性カードも掲載!デッキの回し方や今からでも始められる初心者・無課金者おすすめ構築、対策カード 弱点 も紹介しています。 このカードと雷鳥龍、手札墓地除外のいずれかに揃った時点で、 こちらがデッキ切れすることなく、仮に除去されても毎ターン雷劫龍を出し続けることができるという無限ループ布陣が完成します。 特にスキル「迷宮作成」はチェーンブロックを作らないため、 相手としては深海のディーヴァを見た時点で妨害札を発動するかどうかの択を迫られることとなります。 蘇生対象候補はエース格の雷劫龍、サーチ担当の雷電龍、壁として機能する雷獣龍の中から選択。 サンドラは先攻時の動きが致命的に弱く、大量のリソースを使ってもせいぜい大型モンスターかサイフレーム辺りを立てることしかできません。 ではデッキレシピへ。 サンドラサクリデッキにおすすめのデッキスキル 所持キャラ スキル ワンポイント解説 と併用することで圧倒的な安定感とアドバンテージを生み出すことができます。

没カード 青眼、ライロミラーが流行ると採用したいカードです。

龍脈に棲む者は、あるいは 『海馬』のスキル 『頂に立つ者』が発動している状況下で運用されるなどすれば、状況によっては下級モンスターながら火力が2000を超える可能性も否定できませんが、そういった1900を超えてくるモンスターを倒すために、このデッキには 『サンダー・ドラゴン』が採用されているのです。

個人的にはカイトロイド同様に必須の部類に入るのになぁと思いながら回しています。

1つ目のフリチェ手札誘発同名カードサーチ効果は、相手ターン中に発動すれば、自分ターンで雷劫龍の属性合わせに使った際に2つ目のサーチ効果が使えて無駄がありません。

ここではそんな驚異的な生命力を誇る『サンドラ融合』がどうしてそれだけ長く第一線で戦い続けられているのかをご紹介します。

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