照 の 日記。 照館長が90歳のお誕生日を迎えましたの巻:まほの別府ブルーバード劇場日記|シネマトゥデイ

でもね、44才の照ちゃんが言う。

興味ある方、読んでいただけたら、嬉しいです。

管理人が主に競馬場で 撮った写真が置いてあります。

そんな素敵な劇場を2人で作ってから1周年を迎える寸前に、アキオさんが急死。

39歳で旦那様を亡くして以来、たった一人でこの小さな別府ブルーバード劇場を守り続けて来た照館長。

そんなときに「わたしもそうやけどね、 自分の好きなことや得意なことをしている2人はすごくいいと思う」と言ってくれたのは本当に大きな支えとなったのです。

比べなくていい。

暇があれば読んでくださいませ。

私が自分を認めてなかったんや。

別府の小さな劇場の灯を守ってきた、照館長の功績が、こんな風に認めてもらえて、私も本当にうれしい! 照ちゃん、本当におめでとうございます!. そのとき内匠頭殿は『上野介には恨みがある。

照ちゃんです。

誰かが運んでくれたのか、周りにも見えなかった。

2年前に序二段まで転落してから、再び大関に駆け上がる「史上最大のカムバック」が実現する。

足から伝わる感触、耳で捉える風や虫、水の音の心地よさ、草花などの香り…自然のもつ解放感を味わい、心も満たされたことでしょう💛 昨日、年少組の子ども達がさとらんどでジャガイモを収穫してきました。

彼が別府に来た当初、周りからは「せっかく保険マンだったのに、なんで辞めたの?」なんていう言葉もありました。

パーマ、あてなおそう。

東京へは、娘の実紀さんが付き添いで、私は劇場の留守番をすることに! 当日は、空港で マスク! 手洗い! うがい! 手の消毒ちゃんとしてね!としつこいくらいにお願いして、照ちゃんを東京へとお見送りに行ったのでした。

書いたことは殆ど覚えていません。

ただ、こんな時だからこそ、東京に行くことはすごく心配していました。

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